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記憶術―「宮口式記憶術」について体験者の方おりましたら、教えてください。 また、他に何...

今日はこんな記事をみつけました。

「宮口式記憶術」について体験者の方おりましたら、教えてください。

また、他に何かお勧めの「記憶術」、「記憶法」等ありましたら教えてください。



- 回答 -
他の記憶術に関する質問者の方にも以下同じ回答をさせて頂いております。

宮口式に私は騙されました。

本当に激怒しております。

この記憶術は、ワタナベ式の完全なパクリなので絶対にやめた方が良いです。

私と同じような悔しい想いをして欲しくないので、以下、他の質問者の方に送った同じ文面を紹介いたします。

以下に紹介する内容で、あなたの疑問に全てお答えできると思いますので、抜粋させていただきます。

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≪写真的記憶術≫
http://blog.myspace.com/1000536013)という物凄い記憶術があります。

YAHOO知恵袋の中で目にした「写真的記憶術」というキーワードで、ヤフー検索において一番上に表示されていたので、初めてこの写真的記憶術の存在を知りました。

まずは、「写真的記憶術」のこのページを全て読まれることをおススメします!

この写真的記憶術の大きな特徴は、イメージ連想を使わずに、文字そのものを写真のように記憶することができる点と、訓練が不要だという点にあります。マスターするのに15分もあれば十分なんです。

実際に使ってみて、記憶速度:20倍以上(1語を約3秒から5秒)、想起速度:10倍以上、記憶保持力:10倍以上という、うたい文句に嘘や偽りはありませんでした。

上記のURLを詳しく読めば分かると思いますが、宮口式を含めて従来の記憶術の欠点が詳しく書かれてあります。

本当にここに書かれてある通りだと思いました。

私はワタナベ式記憶術を購入して実践してみましたが、言葉のイメージ化で挫折したので、広告で良く目にする宮口式記憶術に期待して購入しましたが、内容は完全にワタナベ式のパクリで本当に頭に来ました。

その他に様々な○○式記憶術、××式記憶術という類の情報商材を殆ど全て購入してみましたが、全てワタナベ式のパクリばかりで本当に怒りがこみ上げて来ました。

いわゆる世に言う記憶術というのは、殆どがイメージ力を使って、言葉を具体的なイメージに変換して記憶するイメージ連想記憶術と呼ばれている方式を用いているようです。

しかし、このイメージ連想記憶術は、抽象的な言葉を具体的なイメージに変換することが非常に難しく、多くの方がこのイメージ変換で挫折しているようです。例えば、歴史上の人物名で、「北条時頼」をワタナベ式記憶術や宮口式記憶術で記憶する場合に、何らかの具体的イメージに変換しなければなりません。

「北条時頼」は、会ったこともないので、具体的にイメージなんてできるわけがありません。

また、「判断」「施行」「実施」「福祉」「志向」「ベクトル」等の抽象的な言葉は、具体的なイメージに置き換えることなんて無理です。

このような具体的イメージに置き換える作業を何百個も行っていると、頭の中がゴチャゴチャになって、訳が分からなくなります。

また、このような変換作業には、物凄い時間がかかります。

また、私は想像力が弱いので、具体的なイメージを思い浮かべることもできませんでした。例えば、「リンゴ」「みかん」と言われてもはっきりと色付きで想像することができませんでした。

だから、ワタナベ式や宮口式を使って、「万年筆」と「ゾウ」を繋げて記憶する場合に「像の腹に万年筆が突き刺さった」というイメージをハッキリと思い浮かべる必要があるのですが、私にはぼんやりとしたイメージしか思い浮かべることができません。

このような記憶術のイメージ連想の持つ難点を、写真的記憶術では見事にクリアーし、言葉をそのまま写真のように記憶することができるので、想起する時に、文字がポンポンと勢い良く飛び出して来るように思い出すことが出来ます。

写真的記憶術には、数多くの方式があるようで、多くの体験者の生の音声ファイルがダウンロードできるようになっていますので、まず音声ファイルを聞かれることをお勧めします。

私は、この写真的記憶術を活用してから、今まで記憶できなかった税理士の問題を楽しく簡単に全て記憶することができるようになり、人生が大きく変わりました。

驚くほど、実戦的で効果的な記憶術です。

おススメします。

(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)